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Water Road ギターを愛用し、ご活躍されているギタリスト・ミュージシャンをご紹介します。

【NEW!】

渡辺香津美

Katsumi Watanabe Official Web site
渡辺香津美オフィシャルサイト

名実ともに日本が世界に誇るトップ・ジャズ・ギタリスト。
17歳で衝撃のアルバムデビュー。驚異の天才ギタリスト出現と騒がれて以来45年にわたり、常に最先端インストゥルメンタル・ミュージックを創造し第一線で活躍。
2011年からWater Road Guitarを使用。

渡辺香津美氏 コメント

増田さんの創るWater Road Guitarは、音の翼となって僕を羽ばたかせてくれる。
楽器を彩る奥さまの素敵なインレイは、イマジネーションの肩を押してくれる。
弾くたびに、ギターを奏でること…
それ自体がアートなのだと気づかせてくれる。

 

 

岸部眞明

Masaaki Kishibe Web site
岸部眞明オフィシャルサイト

日本を代表するフィンガーピッキング・アコースティック・ギタリスト。
屈指のテクニックを持ち、NHK制作のドラマやドキュメンタリー番組の音楽を担当するなど活動の幅は広い。
またWater Road ギターから『Masaaki Kishibe シグネチャーモデル』もリリースされるなど、ファンの間では「岸部眞明=Water Road」のイメージも根強い。

岸部眞明氏 コメント

Water Roadを弾き始めて10年程になりますが、ライブはもちろんのこと、3枚目のアルバム「Bloom」以降、Water Road一筋です。
音は皆さんの判断に任せるとしても、僕にとって右手の弾き心地がドンピシャだったようです。
そしてギターを選ぶ上でこの弾き心地は一番大切な様な気がします。

 

 

下山亮平

Ryohei Shimoyama Official Web Site
下山亮平オフィシャルサイト

若手で期待されるフィンガーピッキング・アコースティック・ギタリスト。
大ヒットしたDef Techの『My Way』はギタリストとして参加したことで知られている。また2ndアルバムに収録の代表曲『Water Dance』には歌詞が付けられ、J-POP歌手の伊藤由奈がシングルでリリースするなど、楽曲のセンスが光る。
Water Road 愛用ギタリスト。

 

下山亮平氏 コメント

Water Roadの魅力を端的にいうと、音楽的な表現を楽しませてくれるところにあります。 さり気なく音を出したい時にはさり気なく反応し、しっかりと音を出したい時にはしっかり反応してくれる、そんな懐を持ったギターだと思います。